くまのまね



ishizueからリブログ

「ある年齢を過ぎると、絶対的知識量が不足している子どもたちは、全体主義者となる。他の子どもがやることをやりたがり、同じ物を持ちたがり食べたがり、同じテレビ番組を見たがる。これに関しては、いくらでも例が挙げられるはずだ。 放っておけば全体主義者となってしまう子どもたちを、言葉は悪いかもしれないが、社会を社会たらしめる論理ですこしずつ「矯正」していくのが、教育の重大な役割のひとつではなかろうか、とわたしは考える。」

子供を型にはめるのではなく、個性を伸ばして育てる。そうすることが社会のためでもあるという論。ひとりひとりを異質な人間に育てる。フリーという名のゲイの中学教師が、問題児であった著者の息子に「きみはきみのままでいい」と言って導く教育。日本の普通の学校では不可能な話に思える。

越境者的ニッポン - 情報考学 Passion For The Future (via ishizue)

(ishizueから)

goonewからリブログ
まえにも書いたが、ハイソサエティの人というのは、ビジネス、ホビィ、スポーツ、レジャにそれぞれの嗜みがある、と昔から欧米ではいわれている。
つまり、スポーツやレジャは、ホビィではないのだ(たぶん、これを書くのは4回め)。

hobbyというのは、「個人研究」と訳すべきワードだった。
「趣味」と訳してしまったため、日本人の語感として、
「遊び」「素人」「仕事ではないもの」「余暇」といったイメージに長らくなっていた。

ちなみに、自動車のドライブはスポーツになるし、キャンプや旅行などはレジャである。これらはホビィではない。
ホビィがない人は、ビジネスがない人と同じくらい、不足している人間だと軽蔑される。
ビジネスとホビィのウェイトはあくまでも同等なのである。
既に、最近の日本はこれに近い状況になっている、と感じる機会がときどきある。

そうするとお金がかからないものこそ趣味としてふさわしいのじゃないだろうか。
もちろん金のかかる研究などもあるが。 
趣味を持つ事を強いられている社会人に贈る、金の掛からない36の擬装用趣味 ニュー速VIP底辺。・゚・(ノД`)・゚・。 (via atm09td)

(出典: goonewatm09tdから)

itokonnyakuからリブログ
 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。

 江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。

■戸閉め言葉

 「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。

 人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。

 また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。

■水かけ言葉

 人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。

 誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。

■刺し言葉

 「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。

 また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。

■手斧言葉

 手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。

 ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。
「江戸しぐさ」に学ぶ、嫌われる言葉遣い (via itokonnyaku)

(taskforce2008から)

教育とエンターテイメントを区別する人は、そのどちらについても理解していない マーシャル・マクルーハン (via fucahire, fucahire) (via thinkupstudio, thinkupstudio) (via ishizue, ishizue)
ajinotatakinamennnaからリブログ
口喧嘩は、一方が低音で唸ると他方は高音で返すなどの特徴が窺える。通常は1対1の喧嘩であるため、人間が喧嘩の声に似せて横槍を入れると、気味悪がって喧嘩を中止することもある ネコ - Wikipedia (via ajinotatakinamennna)

(otsuneから)

laftからリブログ
依頼する会社のおっさん達がゴテゴテ飾り立てないと納得しないの。
もっと酷いのは出版のデザインとかで、
デザイナーがきれいなデザイン作っても、オッサンが勝手に色変えたりして小汚くしちゃうの。
あいつら何の専門的知識も技術もないのにすごい自信だよ。ありえない。
そういう連中が仕切ってるかぎり、日本のデザインなんて良くなりようがない。
痛いニュース(ノ∀`) : 海外メディア 「日本のWEBデザインはひどすぎ。なんで2003年っぽいの?」 - ライブドアブログ (via laft)
tokunoribenからリブログ

たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語


1. Share(分かち合う、共有する)
「言う」にあたるtellやsayを使うと、聞き手に一方通行のイメージを与えてしまうもの。聞いている人も話に参加している気持ちになってもらいたい。そんな時は「分かち合う」と気持ちを表現するようにshareを使ってみましょう。

I will share with you my opinion on this issue.
みなさんにこの件についての私の意見をお話します。

2. Learn(学ぶ、習得する)
「何かを学ぶ」という時にstudyを使う人は多いですが、学校の勉強ではなく実生活から学ぶことはLearnです。ビジネスの世界も日々学び。「我々は過ちから学ぶ」なんて言うときには、sutdyではなくLearnを使いましょう。

We learn from mistakes.
我々は過ちから学ぶ。

3. Aim(狙う、目指す)
「やってみます」とI will tryを使うこともあるかと思いますが、国際ビジネスの世界では「うっかりの口約束」はご法度です。代わりにaimが便利です。「やってみる」ではなく、「目指します」という意味で、やる気も伝わる表現になっています。

We aim to acquire 1 million new users.
新規ユーザーを100万人獲得することを目指します。

4. Issue(課題)
「問題」という言葉はよく使うもの。ここでProblemを使うと、聞き手にネガティブなイメージを与えてしまいます。前向きに課題を解決したいのであれば、issueを使いましょう。緊急性をアピールでき、課題の核心を表現しているissueならば、すぐに問題も解決するはずです。

We need to talk about this issue.
この課題について話しあわなければいけません。

5. Initiate(始める)
何かを始める際にstartばかり使っていては、普通すぎます。initiaiteには積極的に、責任をもってことを起こすというニュアンスがあります。時にはstartをinitiateに変えて、始めてみましょう。

We initiated our structural reform this April.
我々はこの4月から機構改革を始めた。

6. Opportunity(機会、好機)
チャンス=chanceと考えるのはちょっと危険です。英語のchanceには、偶然性やリスクという意味合いも含まれていて、冒険や賭けという意味でも使われます。より実りやすい好機、確実性が高く前向きな好機はopportunityに言い換えましょう。

I would like to take this opportunity to thank everybody.
この機会を利用して皆さまに感謝したいと思います。

7. Produce(生産する)
ものをつくるときに「作る」からmakeを連想しますが、もう少しネイティブっぽくするなら「生産」の意味を持つproduceにしてみましょう。単に作るというよりも、よりクリエイティブスキルを用いて作るというイメージを伝えられます。

We produce automobiles.
我々は自動車を生産しています

8. Organization(組織、団体)
「我が社」というときにour companyと表現する人も多いと思いますが、時はour organizationとしましょう。この言葉には、有機的な人のつながりを感じさせる組織という意味があります。時々言い換えることで、無機質な会社というイメージを与えずにすむでしょう。

Our organization is generating more profit than last year.
我々の組織は前年よりも利益を出している。
【英単語】たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語 | 鹿田尚樹の「読むが価値」 (via tokunoriben) (via kiri2) (via clione) (via fumi-tano) (via writerman-js) (via layer13) (via interglacial) (via atm09td)
kyo-juからリブログ
0x0c3:

kyo-ju:


kyo-ju:

easygoing : 東京大学 情報理工 ポスターhttp://thpb.exblog.jp/11369815/ (http://www.i.u-tokyo.ac.jp/edu/entra/pdf/10ent_exam_L.pdf)

去年あたりなんの気なしにpostしたこれ、結構reblogされてたみたい。




zipらしい

0x0c3:

kyo-ju:

kyo-ju:

easygoing : 東京大学 情報理工 ポスター
http://thpb.exblog.jp/11369815/
(http://www.i.u-tokyo.ac.jp/edu/entra/pdf/10ent_exam_L.pdf)

去年あたりなんの気なしにpostしたこれ、結構reblogされてたみたい。

zipらしい

(nemoiから)

otsuneからリブログ
2000年前半 Blog、Web2.0の流行
2001年10月 iPod発売
2001年01月 Wikipedia発足
2002年 公衆無線LANの普及が進む
2002年 BlackBerry、電子メールやWebブラウズ対応
2004年02月 mixiスタート
2004年02月 GREEスタート
2004年03月 電車男出現
2004年02月 「エッジ株式会社」が「株式会社ライブドア」に社名変更
2004年07月 Skype, 正式リリース
2004年04月 Google, Gmail提供開始
2004年10月 Googleマップ、Google Earth発表
2004年末頃 iPod1,000万台出荷
2005年01月 ライブドア ニッポン放送株大量取得
2005年07月 mixi 100万人突破
2005年09月 Google Talkリリース
2006年01月 ライブドア堀江貴文逮捕
2006年02月 モバゲータウン サービス開始
2006年07月 twitterサービス開始
2006年09月 Facebook一般開放
2007年03月 GREE 100万人突破
2007年03月 イー・モバイルサービス開始
2007年04月 iPod1億台出荷(5年半、ミュージックプレーヤー最速。それまではウォークマンの13年)
2007年06月 iPhone発売
2007年05月 mixi 1,000万人突破
2007年11月 Amazon, Kindleを発売
2008年04月 モバゲータウン会員数1,000万人突破
2008年10月 iPhone 累積1,000万台販売
2008年10月 Android携帯発売
2009年04月 GREE, 1,000万ユーザー突破
2009年12月 Amazon, 電子書籍の販売数がリアル書籍を上回ったと発表
2009年12月 Amazon, 累積100万台販売
2010年07月 Facebook, 5億アクティブユーザ突破
2010年01月 Amazon Kindle900万台突破、今年中に1,000万台販売の観測
2010年03月 iPad発売、今年中に800万台の観測

おさかなラボ - たった10年前、世界にはiPhoneどころかiPodすらなかった。皆Blogでなく日記を書いていた。 (via otsune

)

年表にするとわかること

(via mmmmm-mmmmm)

(monoprixgourmetから)

toroneiからリブログ
以前、ある時代劇でのチャンバラ描写に対して新聞の投稿で「刀をブンブン振り回すだけで役者の腰が入ってない、あれでは本物の人は切れない」と。

 で、その時思ったのは「あなた、人を斬った事があるんですか?」という、意地悪な疑問。例えばその人が居合い切りの師匠であったとしても、実際に人間を切ったことなどあるまいし、斬ってたら殺人者だし。

 わたしはこういう人を「本格派さま」とお呼びしているのですが(笑)

 似たようなケースでアニメや映画のガンアクションに対して「実戦では銃を横に構えるようなそんな撃ち方しない」と。あの~・・・あれは作り手がわかった上での「画面栄えする構図」としての殺陣なんですか・・・

 格闘技の世界もですがリアル描写ってすごくつまらないことが多いです。なにしろプロの世界では成功効率重視ですから。それをいかに魅力的に、それっぽく描くか、が映像を作るプロであって。

 私はリアルを追求して地味なものになるより、馬鹿馬鹿しくてもカッコイイ、わかりやすい映画やアクションが好きです。
本格派さまがキタぞ!にげろ~~~! - FANTA-G - 楽天ブログ(Blog) (via toronei)

(mizushikeから)

mitaimonからリブログ
僕は常々、日本の電子書籍の普及は
『ハヤカワSF文庫』『創元社SF文庫』を
全巻入れたところが勝つ!と思っています。 なにしろ、30年も、40年も前から
アーサーCクラークや、アイザック・アシモフ、
PKディックや、JPホーガン(これは新しいか)を読みながら
タブレットのようなもので本を読むことに 憧れ続けてきたSFファンが
そこにいっぱいいるんです。 電子書籍を買うのはその人たちなんです。 俳優が書いた店頭のベストセラーなんて
知ったこっちゃありません。 ってなわけで、この勢いでハヤカワSF文庫が
SONY Readerにドドドドと乗り始めると
もうSony Reader最強です。
少なくとも、僕にとっては。
エライ人にはそれが分からんのですな(笑)
フリック!リアルタイム編集日記: SONY Reader最強説 (via atm09td)

(atm09tdから)

stay-here-winterからリブログ

(puupuuから)

otsuneからリブログ
さらに驚きなのが、日本にはまだローンチ予定のないiTunes Matchの場合、リッピングした楽曲をクラウド経由で聴いた場合にも、アーティストへのロイヤリティが発生するという事実だ(これはMagic Moneyと呼ばれ始めている)。

ようやく日本上陸! クラウドミュージックにまつわる8つのトピックス from 『WIRED』VOL. 3 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム (via otsune)

Apple(というかJobs)の慧眼は、過去の負の遺産からお金を生み出す方法を見出した点にあった。

(via pdl2h)

(sytohから)

2headedsnakeからリブログ
jetdaisukeからリブログ
これを「昔、FM音源という悲劇の音源がありました!」と切り出し、「素晴らしい! ダンプリストが表示されています! 皆さん何言ってるんだか分からないと思いますが!」と、勢いだけで畳みかけて解説。 ASCII.jp:けいおす! ニコニコ超会議を“ロックフェス”として楽しんだ|桂ァ!いま写真何枚ィ!? ニコニコ超会議2012 まとめレポート (via jetdaisuke)

(jetdaisukeから)