

これがプロフェッショナルの仕事と生き様、マクロスの河森正治監督が語る「アニメーション監督という職業」 - GIGAZINE (via shi3z)
これはよくある。あるある。もの作ってから話をするケースは多い。言われてから作ると言った人のフレームのなかでしか動けなくなる危険性があるけど、自分で先に作っておくと、自分もそのフレームの定義付けにコミットできるようになる。
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(wizardblueから)

Japan’s Finance Minister Taro Aso (R) laughs at a comment by International Monetary Fund (IMF) Managing Director Christine Lagarde (L) as they take their places for an IMF governors group photo during IMF and World Bank spring meetings in Washington, April 20, 2013. Also pictured is Singapore’s Deputy Prime Minister and Finance Minister Tharman Shanmugaratnam (2nd L). REUTERS/Jonathan Ernst (UNITED STATES - Tags: POLITICS BUSINESS TPX IMAGES OF THE DAY)
なんだこのかわいい麻生さん…
(petapetaから)
(deli-hell-meから)
あ。もしかして気がついていない人って多いのか。多数決の世界なのでこうなってしまうのは仕方がない。
だから高齢社会問題は日本に限った話ではなくて、先進国、つまり欧米なんかも全く同じ危険を孕んでいる、のだけど、日本がまず最初に高齢化社会から高齢社会へと突入するのでその対応が注目されている。あと、日本の場合、開発主義段階から成熟国家段階、そして高齢社会へと移行するスピードがこれまでで世界最速なので、未だ人類が体験したことのない未体験ゾーンがこれから私たちを待ち構えている、と。
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テレビが売れなくなったから、他に輸出できるものを探したい。日本にはアニメや漫画やゲームなどのすばらしいコンテンツがあるし、芸術的においしいスイーツや料理がある。だからそれをもっと海外に輸出しようよと。この発想はよくわかる。
でもね。日本には、それらのカルチャーに対する根本的な尊敬の念が欠けている。それが重要な文化のひとつであり、研究に値する知的分野であり、っていう社会意識がない。
だから Legend と呼ばれるほどのゲームの達人にも、それを生んだゲーセンという場所にも、一流という概念をかぶせられない。これは漫画やアニメなど、他の分野に関しても全く同じ。
そして、それがために「人気があるから、もっと売って外貨を稼ごう」という発想にはなっても、知的におもしろい分野だから研究しよう、そういう道に進む人をもっと増やして、世界のエクセレンスを集めよう、という発想にならない。
クールジャパン推進会議が考えようとしてるのは「今あるものをどう売るか」だけど、NYUが目指してるのは、「ゲームにおける将来のイノベーションを、ニューヨーク発で起こしたい!」ってことなんだよ。
売って稼ぎたいだけ? 文化で? - Chikirinの日記 for DU (via katoyuu)(0shunから)
震災後の1年。
ネットで大洗を検索するとネガティブな情報ばかりが目立ち、
正しい現地の情報を発信しても、かき消されてなかなか伝わらず・・・。
観光キャラバンで各地へ出向いても、なんだか白い目で見られているような(=_=;)
メディアの力をお借りしてもネットでは逆効果??
もちろん応援してくれる声も沢山いただきました。
でも、離れて行くお客様も少なからずあったと思います。
「どうせ海に行くなら他の海にしよう」って声が聞こえました。
「
町は以前と変わらないくらい復旧してますよ!
お魚もちゃんと調べて、安全なものをご提供してます!
もちろん線量の高いお魚も出ておりますが、
それらのお魚は出回っておりません!
」
何を言っても疑われ、声を出しても伝わらない。
諦めないし、意地はってたけれど、少しだけ辛かったのを覚えてます。
ガルパンが大洗にもたらしてくれたもの―。
それは「大洗の味方」です。
僅か半年ほどで、1万8千人程の大洗町民の何倍、何十倍もの
心強~い味方が出来ました!!
本当に有りがたい!
何よりも嬉しいです!
ガルパンが大洗にもたらしてくれたもの - 大洗ホテル スタッフblog (via katoyuu)(kannnagatoから)
(dotnukeから)
博士は学生や医師15人を動員して実験した。『音楽に合わせて胸骨圧迫をする練習をし、5週間後にその曲を思い出しながら胸骨圧迫をしてみる…という実験だ。 その結果やはり、先の『ステイン・アライブ』がよいことがわかった。5週間後、曲を思い出しながら胸骨圧迫をするときの速さは、平均113拍/分であり、とても好ましい早さだということだ。 またこの曲は、過去50年以内に生まれた米国人の半数近くが、そらで覚えているという。というのも、この『ステイン・アライブ』は、1977年に大ヒットした映画、『サタデーナイトフィーバー』の主題歌に使われていたからだそうである。そこで、米心臓協会(AHA)でも、2006年からCPR訓練には『ステイン・アライブ』を使っているという。
100B/M(1分間あたり100拍)の曲としては、英国ロックバンド、クイーンの『Another One Bites the Dust』 もあげられているが、曲名『地獄へ道連れ』や歌詞『また一人死ぬ、また一人、また一人消えていく…』 などが、蘇生という行為にふさわしくないようだ。Stay’ in Alive『まだ生きてるじゃん?』がよいようだ。
雑学Apollon_心臓蘇生法胸骨圧迫のリズムテンポ100の曲)改訂2011/06 (via otsune)(numbnumbclubから)